アカウントを作成してログイン
会社名、担当者名、メールアドレス、請求先国、パスワードを登録します。登録後はログインしてクライアントワークスペースへ進みます。
各ステップで「何をするか」と「画面で何が見えるか」を確認できます。GoogleやInstagramの認証画面は各サービス側の更新・言語設定により表示が少し変わる場合があります。
会社名、担当者名、メールアドレス、請求先国、パスワードを登録します。登録後はログインしてクライアントワークスペースへ進みます。
契約するGoogle店舗数と年間料金を確認し、Stripeの決済画面で12か月分を前払いします。決済確認後にサービス設定を進めます。
Google店舗ライセンス × 1
最終金額は決済前に表示
「接続」画面からInstagramアカウントを1つずつ追加します。Meta/Instagram側の認証画面で、対象アカウントへのアクセスを許可します。
「Googleを接続」を押すとGoogleの認証画面へ移動します。Google Business Profileを管理しているGoogleアカウントを選び、表示された権限内容を確認して「続行」を押します。
下の画像は表示例です。Google側の画面・文言は言語やGoogleの更新により変わる場合があります。

Google接続後に店舗情報を更新し、「店舗」画面から同期先のGoogle Business Profileを追加します。その店舗へ同期するInstagramアカウントを選択します。
アカウント作成時、自動同期はOFFです。InstagramとGoogleを接続し、店舗を設定しても、この段階ではYA Social Syncはバックグラウンド自動投稿を開始しません。
Google接続だけでは同期は始まりません。
「同期設定」で自動同期の説明を確認し、「自動同期を有効にする」にチェックして保存します。ONにすると、接続済みInstagramの対象コンテンツを、選択したGoogle店舗へ自動同期することを許可したことになります。
ダッシュボードで接続状態とセットアップ状況を確認し、「投稿」から同期結果・失敗・要確認の履歴を確認できます。必要な場合は手動同期も利用できます。
自動投稿だけを止める場合は「同期設定」でAuto SyncをOFFにします。InstagramまたはGoogleとのアクセス自体を終了したい場合は「接続」で対象サービスを切断します。Google切断時は保存済み認証情報を削除し、Google側の認可取消も試行します。

「お支払い」から次回更新を停止できます。これは現在の支払済み12か月契約を途中終了する操作ではありません。支払済み期間の終了日まではサービスを利用できます。
現在の支払済み期間:有効
支払済み期間の終了までは利用可能「設定」ではInstagram/Googleの連携データのみを削除する操作と、アカウント削除リクエストを用意しています。連携データ削除ではOAuth認証情報を削除します。契約・支払・監査等、法令や会計上保持が必要な記録は必要期間のみ保持する場合があります。